2025年からいよいよ始まったの大学共通テストの「情報1」。
生徒によっては内容が非常に難しく感じるため、高校生にとっては情報1対策は必須です。
StapaEduでは、教育委員会主催の勉強会等、プログラミング教育や
IT関連にて各種講演、講義を実施している専門の講師が、
AIも活用したシステムも用いて「情報Ⅰ」対策を丁寧に指導しています。
「情報Ⅰ」を入試科目として採用する大学の参考(2025年3月時点)
・国立大学82校のうち、79大学(96.3%)は受験必須!
・情報Ⅰを配点するかを発表した58大学のうち、「配点する」と答えた大学は55大学(94.8%)!
・東京大学や京都大学など主要な国立大学では、一部または全学部で採用
・私立大学では慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学などが採用を表明
・特に情報系、理工系、医療系の学部・学科での採用が多い傾向
StapaEduの「情報Ⅰ」対策 3つの強み

「情報」について先端を学び続ける県内トップクラスの専任講師が担当
StapaEduの講師は、プログラミングやAIなど、様々なITスキルを取得しており、高知県内にて多くの講演や講義、イベントを実施するなどプログラミング教育をリードし続けています。
最新の教材「Life is Tech Lesson!」も活用した、質の高い情報Ⅰ対策を受けてみませんか?
Life is Tech 監修の最新教材
StapaEduでは、全国のプログラミングスクールで10万人以上が学んだ「Life is Tech」が監修する「情報Ⅰ」対策カリキュラムを採用しています。
理論からプログラミング実習まで、共通テストに必要な全ての知識とスキルを体系的に学ぶことができます。


一人ひとりに合わせた学習支援
AI教材と専任講師による対話形式での「作戦会議」で、個人の理解度に合わせた指導を実現しています。
パソコンやプログラミング未経験者も、理系が苦手な方も、ちゃんと理解しながら安心して学べる環境を整えています。
講師の紹介と経歴

スターティングPCスクール代表
(Stapa Programmer’s Guild / Stapa EduAI Library)
【講師経歴】
◇高知県主催「IT・コンテンツアカデミー」講師、ハッカソンプロジェクトマネージャー
◇高知県主催「ICT支援員等資質向上事業」統括責任者
◇教育委員会主催「学校情報担当者研修(県全域)」講師
◇県内中高プログラミング出前授業(受講生徒延べ1,000名以上)
◇アメリカ・オーストリア・イギリス等海外在住の生徒含む年間1,200件以上のオンラインレッスン指導
◇学校法人先端教育機構「月刊先端教育」掲載等メディア多数
◇IT系職業訓練メイン講師
◇プログラミング言語資格多数取得
高知で「情報Ⅰ」の大学共通テスト対策ができる塾はスタパ!

情報化社会を生き抜く力を育む ― 高校必修「情報Ⅰ」専門プログラム
スタパ!では、その通常の科目にはないその専門性からどの塾でも対応が難しい「情報Ⅰ」について、国内実績No.1の様々なアワードを獲得しているライフイズテックレッスンを採用し、情報教育に詳しい専門講師が、AIも活用しながら難しい情報Ⅰを簡単に、分かりやすく解説します。
どの進学や就職などの将来を選ぼうとも重要になる「情報」に対する考え方とリテラシーを一緒に身につけませんか?
なぜ今、「情報Ⅰ」が重要なのか
高校で必修化された「情報Ⅰ」は、単なる一教科ではありません。
それは、これからのデジタル社会を生き抜くための必須スキルを身につける貴重な学びです。
- プログラミング
- データサイエンス
- 情報セキュリティ
など、社会のあらゆる分野で求められる知識と技術を体系的に学べる唯一の教科なのです。
しかし、多くの高校では授業時間が限られ、教科書の範囲を一通り終えるだけで精一杯というのが現状です。
これからの社会で求められるデジタルスキルを本当に身につけるには、より深く、実践的な学びが必要です。

StapaEdu の「情報Ⅰ」プログラムの特徴

StapaEduの「情報Ⅰ」専門プログラムでは、学校の授業では扱いきれない実践的な内容を、最先端の環境で学ぶことができます。
- 実務経験豊富な講師:プログラミングやIT系講師経験が豊富な専門家が直接指導
- AIと先生:一人ひとりの理解度に合わせた個別最適な指導を提案
- 将来を意識したフォローアップ:単純な記憶学習にすることなく、実際に将来の選択肢にも役立つ考え方をベースに学習計画を検討
- 大学入試対策:情報入試を実施する大学の過去問分析と対策
- 資格取得サポート:将来役立つIT関連資格の取得を支援
「情報Ⅰ」が拓く未来の可能性
「情報Ⅰ」で学ぶスキルは、大学受験だけでなく、将来のキャリアにも直結します。
プログラミング的思考やデータ分析能力は、AI時代の「新しい読み書きそろばん」とも言われ、文系・理系を問わずあらゆる分野で求められています。
StapaEduのプログラムを通じて、単に「教科」としてではなく、未来を切り拓くための実践的なスキルとして「情報Ⅰ」を学びましょう。デジタル社会をリードする人材になるための第一歩が、ここにあります。

コースの内容と料金
対象学年:
中学1年生~高校3年生
学習内容:
「情報 I 」全単元 + 共通テストオリジナル予想問題
【学習単元】
・プログラミングデータの活用
・情報社会の問題解決
・コミュニケーションと情報デザイン
・コンピュータ
・情報通信ネットワーク
何度通塾しても17,600円(月/税込)定額!

「情報 I 」全単元を網羅! 高校で学習する全ての内容が身につきます!プログラミングの知識を理解するだけでなく、プログラミング実行環境でのトレーニングによって「知識を応用する力」が身につくのに、お月謝は完全定額!
共通テストのオリジナル予想問題演習で、入試レベルの実戦力が身につきます!